お知らせ

【12/3開催】実演会 in和歌山 レポート

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林業盛んな和歌山へ!

12月3日は、和歌山県神富田町にある和歌山県農林大学校で実演会を開催いたしました。

青森から移動するとまだ暖かく感じる和歌山県

ミニトークと製材実演

今回の実演

  • 実演機 M6-13M(旧モデル)
  • 製材樹種 スギ、ヒノキ
現行モデルはこちら
M8-13M
M8-13M
ミニトークでは、林業の現状や「なぜターボソーミルを選んだのか」についてお話しさせていただきました。
ミニトークでは、林業の現状や「なぜターボソーミルを選んだのか」についてお話しさせていただきました。
スギ・ヒノキは、ターボソーミル製材機でスムーズに製材できます。
スギ・ヒノキはスムーズに製材できます。
丸太をしっかり固定すると、土台ギリギリまで製材でき、丸太を最大限に製品化できます。
丸太をしっかり固定すると、土台ギリギリまで製材でき、丸太を最大限に製品化できます。
地域柄もあるためか、皆さんの関心がとても高く、熱心に製材機をご覧いただきました。
地域柄もあるためか、皆さんの関心がとても高く、熱心にご覧いただきました。
新製品のスラバーキットがあれば、丸鋸・ソーチェーンの2刀流での製材が可能です。
新製品のスラバーキットがあれば、丸鋸・ソーチェーンの2刀流での製材が可能です。
実演会終了後は、製材機を分解して車に積み込みます。
実演会終了後は、製材機を分解して車に積み込みます。
ハイエースに製材機や必要な工具を積み込んだ様子。レール部分はキャリーに載せています。
ハイエースに製材機や必要な工具等を積み込んだ様子。レール部分はキャリーに載せています。

ご参加いただきありがとうございました!

今回も関西以外に関東からもご参加いただきました。
ご来場の皆さん、開催にあたり多大なサポートをいただいたNPO法人つれもて南紀熊野の千品様、和歌山県林業振興課様、西日本エリア特約店 森の仲間たち様、大変ありがとうございました!

参加者さんの課題はそれぞれでしたが、ターボソーミルでお手伝いできる可能性がたくさんあるように感じました。
必要な方に製品をご紹介できるよう、今後も実演等企画していきます。

山の価値は自分でつくれる

日本の林業に小さな革命を

ターボソーミル製材機は
運搬可能な機体と、刃がレール上を往復・90°角度を変えながら製品を生み出す操作方法で、革新的な製材を体験できます。

時間・費用を大幅に削減し、あらゆる山林の可能性を引き出すサポートをします。

稼働しているターボソーミル製材機は
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